2005年04月29日(金) 
 メモ。
 電磁波を食べるサボテン!? ちょいと話を聞いて調べてみて、へ〜、とか思ったけれども、電磁波つーても色々あるワケだが、どうなんだ? 世にある植物が電磁波を吸収することとその近くに居る人の所に電磁波が来ないこととは別だと思うわけだがなあ。健康にも良いとか言い切ってるし、アホかと思ったらライブドアのパブリックジャーナリストの記事でした。ギャフン。校正とかチェックとか入ってないんかな〜?
なんか
  • Laffy(2005/05/01 02:35)
    健康に良いかどうかは雰囲気、フィーリングで判断するのです! 同類項として「農薬は化学物質だから危険」「有機木酢液は安全」とか....(笑)
  • Yila(2005/05/01 06:03)
    アリゾナのリサ(同Q生でしたが、NavajoTriveです。)の家の庭は、サボテンガーデンで、こんな感じのもあったな。冬でもジャグジーに入れる暖かさで、クリスマスツリーは、サボテンでした。サボテンってなごむよねえ。人に似てて。
  • Shep(2005/05/01 15:56)
    実家のばーちゃんは、昼のみのさんを信奉しているので、アレなんですよねえ。まあ、体に悪いことじゃないだろうから良いんでしょうけど。
  • Shep(2005/05/01 15:58)
    クリスマスツリーがサボテンて、単純に想像すると結構シュールな気がしないでもなく。サボテンの枝ぶり(というのか? あれは枝なのか……?)にも寄るかもしれませんけど。小さい植木鉢の、団子状のサボテンは一時期会社の机に置いてました。なんだか貰って、そのまま放置。気づいたらなくなってましたが(笑)

2005年04月27日(水) 
 メモ。
 ブログで衝突するビジネスとフェアネスのゆくえ。インターネットが広まった当時も似たような点があったわけだしHTMLガリガリな頃でもあって、Blogになってもやっぱりあるだけのことなんじゃないかと、ただそれだけのような気がするけどねえ……。どんな記事だろうと読み手が主となって判断すりゃいいじゃん、というスタイルである所の私は、別にどうだっていいと思うですよ。

2005年04月25日(月) 
 メモ。
 スタパ斉藤Blog。最近物欲も無くなんとなく解脱風味な自分。
 ZAVASH II。コメントにポプコムとか出たので私の好きなゲームのひとつである所のサバッシュ2。ついでに攻略ページ。DQ3のように、船が手に入ったら何処と也と好き勝手絶頂に行ってしまえ! 的な構成だったのですよ。メヒテの暗殺者が子供(超低レベル)だったりと嫌な気分になれるイベントなんかもあったのよねえ……戦闘シーンはクズだけど、戦闘シーン以外の全部分が個人的には気に入っているわけで、何処からかリメイクされないもんか……。敵の強さが変わらないロマサガと云いたい所ではあるけれど、ロマサガなんぞと違ってひとつの街毎に待ち構えているイベントが半端な数じゃないしなあ。リメイクされないなかあ……戦闘シーンをもうちょいまともにして……でも戦闘はそもそも余り重要なゲームじゃないけどね。
 運転士、異常行動“ゲーム脳”の特徴 。ゲーム脳キター(´_ゝ`) ZAKZAKが署名記事になれば面白いのに。
なんか
  • Cridon(2005/04/26 17:15)
    昔Loginで連載してましたっけ?Popcomではなかったようなー
  • Cridon(2005/04/26 17:15)
    そういや私もなんか最近物欲もなくなりますた。そろそろやばいかも。
  • Shep(2005/04/26 17:27)
    ポプコムって古いな〜。ドラゴンスレイヤー。小説も多かったけど。PCWatchで時々書いてますね>スタパ斉藤
  • Cridon(2005/04/28 10:53)
    お〜ThanksInfoです。なんかアバタでエクボというのが記憶に残ってるんですけどこの人のコラムで見たような〜

2005年04月22日(金) 
 メモ。
 NTTドコモの顧客情報流出、容疑の元契約社員逮捕。対策はしっかりしていても、内部犯行はやはり止め様もないってことでしょうかねえ。何処まで対策を取るかというのは正直コストとの相談になるわけだし、犯人が見つかる程度の対策が取られていたってことからするとログ記録はしっかりしてたわけだしなあ。後はポリシー管理かなんかで持ち出し制御がかかってれば完璧だったのに、ってことなのか。
 gooエリア情報検索実験。ほほう。ついでにメモ

2005年04月21日(木) 
 イカン、精神的に死にそう。気力が無くてWoWにログインする気も起こらず、ここ数日は家のマシンのFireFoxをチマチマ弄ってセッティングしたりとかとか。しかし、別サイトへのリンクが同一タブのフレーム内に出ない。

 なつかしのロマンシング・サガがリメイクされて発売されたので鋭く購入。以前は自分が強くなると敵も強くなるシステムで結構辛かった憶えが。対サルーイン戦だと、背景の夕日が沈むまで無敵らしく、それまでは石使って呼び出した竜かなんかで時間を稼ぐと弱かったな〜? とか思い出す。

 家に帰ってオープニングの歌を聴いて就寝。


誰『ねんがんのゆうきゅうきゅうかをてに入れたぞ!』
俺『ころしてでもうばいとる』
なんか
  • Sera(2005/04/22 14:36)
    そこでFFXIですよ
  • Shep(2005/04/22 15:46)
    FF XIをまたやる気力はないなあ……。今でも低レベルのUserとかいるんでしょうかねえ?
  • Goizou(2005/05/09 17:23)
    そこでEQJですよ。
  • Shep(2005/05/10 09:43)
    まったりロマンシング。EQ II JEはどんなもんなんでしょう?
  • Goizou(2005/05/10 11:48)
    翻訳率を除けば、まぁ普通と云うか順調なんではないでしょうか。ってかクエスト多過ぎるよ!!w
  • Shep(2005/05/11 09:10)
    そういえば、ナントカチェインはできるようになりましたか? β二次募集はまだ間に合いそうですな。家に帰って寝るだけ状態なので、PCは会社行く前にしか起動しない毎日ですが。Naraさんトコでバックグラウンド読む限りは、EQ1知らないとよくわからないでしょうなあ……。
  • Goizou(2005/05/11 14:40)
    そうねぇ。システム的には随分と洗練されたと云うか、温くなったと云うか・・・って感じだけど、クエストとかはEQ1を知らないと面白さ1/50000って所かね。故に前作やってる人はちゃんとクエスト日本語で読めるので結構楽しめると思うよー
  • Goizou(2005/05/11 14:41)
    ちなみにHOはアッサリ出来ました、知らなかっただけですた。w
  • Serio(2005/05/13 09:19)
    個人的にはEQ2はEQ1の設定に馴染んでるとガッカリする部分が多いような……w なんで神様いないのよとか,Luclinまっぷたつとか,EQ1のよかったとこ全部なかったことにされてる気が
  • Shep(2005/05/13 10:44)
    神様がいなくなるのはTributeが入った時から予告されてたことですし……。それよりも、新拡張パックのDoNが出てたことを知ったのでLoreをサイトに見に行ったら、無かったことにガックリですよ。

2005年04月20日(水) 
 メモ。
 サイバー攻撃:静岡・藤枝市役所HP、中国語で改ざん。地元が攻撃されたのでFuck'n! とか思う、私ですよ。つーか、多分各所政府関連全部あたって、その中で改竄できたのが藤枝市のHPだったと考えるのが多分正しいと思うわけで、そう考えると藤枝市は管理がしっかりしていなかった(セキュリティホールを放置していた)ということになるんじゃないかと想像。

2005年04月19日(火) 
 FireFoxを使用しようと思って取り敢えずインストールしたものの、使い勝手がイマイチというか、アンカータグのターゲットで_blankの場合同一ウィンドウ内新規タブではなく新規ウィンドウを開いてしまうのは何処で制御するんだ〜。

 なんにせよ、Sleipnirのブックマークがインポートできないとダルイので、Extension Sleipnirをメモ。

 メモ。
 ホリが提唱する周辺機器イズムの新しい形――ペリボーグシリーズとは? やっぱオカシイよな、ホリってさ。人間工学に基づいた──というキャッピコピーを最初に耳にしたのは、多分ホリのコントローラだった気がする……とか書いてたら若しかしたらHAL研だったかも知れないと思い直す私。まあ、なんにせよ、アホだ(笑)
なんか
  • Serio(2005/04/20 10:48)
    Tab関連はとりあえずTabbrowser Extensionsいれとけって感じかも.http://piro.sakura.ne.jp/xul/tabextensions/
  • Shep(2005/04/20 11:03)
    やぱ拡張入れないと駄目ですかー。リンク先の機能のところで、本体低機能云々あったけれども、まあそういうことなんですな。凝り性向けのブラウザって感じなのか、どうなのか(うずうず)。
  • Shep(2005/04/20 11:36)
    紹介していただいたTab Extの他、BXやらなんやら好みに合いそうなのを入れたらかなり快適に……というか、Sleipnirライクに(笑)
  • Shep(2005/04/20 11:54)
    標準だとスタイルシート使いたくないんだが……また捜そう(ぺそぺそ)
  • Shep(2005/04/20 14:14)
    FireFoxテーマ http://users.kyoto-kcg.ac.jp/~e03l0603/log/other/firefox_1_0_themes1.html
  • Shep(2005/04/20 16:43)
    乗り換え http://404.junkwork.net/2004/11/120440.html
  • Serio(2005/04/20 19:07)
    まあ僕はちょっと試しはしたものの使ってないんですけどね(笑) というかウチの日記のスタイルシートがIE以外で上手く表示されないのをどうにかしたいと思いつつ直せなくて放置してるのもあってIEコアのTabブラウザを捨てられない罠
  • Shep(2005/04/20 21:56)
    隙見てぺそぺそいじった結果かなりSleipnirライクになった感触ですよ。画像表示やActiveXの使用可否、スタイルシートの使用可否なんかがワンクリックでデフォルト設定化できないので、会社で使うのは難しそうだけど家なら問題ないかな〜? という感想。

2005年04月18日(月) 
 メモ。
 FireFox:皆が使用している拡張。今度ちょっと使ってみようか。
 コラム: なぜ人はセカイ系になるのか。実はセカイ系というのが良く判ってなかったのですが、成る程なんとなしにわかったものの、物語の組み立てとしては良くあるパターンであって、それに名付けたのがセカイ系ってことなんだろーか? ちょいと成り立ちが良く判らんのだけれども、まあ良いか。
なんか
  • Serio(2005/04/19 23:11)
    こっち見る方がわかりやすいかも→http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%BB%A5%AB%A5%A4%B7%CF
  • Shep(2005/04/20 09:29)
    おーう、ありがとー。でもどっちかというと、社会が抜けてると言うよりかは内面というか内向というか、そういったもので進む話がそれにあたるんかなあ? とか、結局良くわからない私ですよ。

2005年04月16日(土) 
 メモ。
 jaina proudmoore sexy検索at France Google。なにを期待してフランス人は検索したのか──。
 秋田・湯沢市 個人情報流出職員は、「Winny」を入れたのは事務連絡などの公務に使うためだと説明 って、凄い言い訳だな。Seraさんも書いてたけど、訓告だけで済むって羨ましいねえ。Winnyを入れていて、公務に使うためだったのはまあ良し(良くないけどな)としても、その使い方に失敗して起こった責任とは別問題だしなあ。懲戒にならんとは、なんともぬるま湯だなあ、とか思う、私ですよ。
なんか
  • Cridon(2005/04/18 14:18)
    ほほう〜 Winnyで事務連絡っすか〜w
  • Sera(2005/04/19 12:54)
    楽そうな業務だなオイw
  • Shep(2005/04/20 09:29)
    業務上漏洩とかそういった面で余計に酷い状況になるんじゃないかと思うんだけどw

2005年04月15日(金) 
 World of Warcraft。

 逃避行動(まったり)。

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■双胎帝国 - The Twin Empires -
 およそ16000年前、即ちNight Elfたちが愚かにもthe Wrath of the Burning Legionと呼ぶ出来事の遥かに以前のこと、ただひとつの大陸であったKalimdorの全域にTrollたちは版図を広げ、支配していた。KalimdorにはTrollの双胎帝国──南東のジャングル地帯にはGurubashi Empire、中央の森林地帯にはAmani Empire──が存在した。現在Northrendとして知られている地域となる北の地にも小規模な部族が存在し、Gundrakとして知られる小さな国家を樹立したが、南方の帝国程に大きくなることも繁栄することもなかった。

 GurubashiとAmaniの両帝国は互いに対して殆ど愛着を持たなかったが、争うことも殆ど無かった。両者にとって共通の強大な敵となったのは、第三の帝国──Azi'Aqirの国だった。Aqirは西方の地を支配する知的な昆虫型生物であった。この怜悧な昆虫型生物は領地を広げることに熱心であり、信じ難い邪悪さを持っていた。何故ならAqirはKalimdorの大地上から全ての非昆虫型生物を絶滅せしめようとする妄執に憑かれていた。

 幾千年にも渡りTrollとAqirとは戦いを続けたが、TrollたちはAqirに対する真の勝利を勝ち取ることはできなかった。しかしTrollたちによる不屈の戦いの結果、the Aqiri Kingdomは遥か北の集落と南の地域のふたつの地域へと落ち延び分裂した。これにより、ふたつのAqiriの都市国家──北の荒地のAzjol-Nerubと南の砂漠のAhn'Qiraj──が起こった。Kalimdorの地下には他のAqiriの都市が広がっているとTrollたちは考えたが、確かめる術は無かった。昆虫型生物たちが追放されたことにより、ふたつのTrollの帝国は再び平穏な生活へと戻った。

 彼らの偉大なる勝利には失望することだろう。何故なら、どちらの帝国も元の版図以上に領地を広げようとはしなかったのだ。しかし古代の記録には、Amani Empireから分かれたTrollの小集団のことについて書かれている。彼らはKalimdorの暗黒大陸の中心部に自分たちの居住地を作り上げた。これらの勇敢な開拓者たちは、彼らに巨大なパワーを与えることになるthe Well of Eternityを発見したという。

 確証も証拠も無く、証明されたことは一度として無いが、これらの伝説はその勇敢なTrollが最初のNight Elfであったことを示唆している。


■帝国の没落 - Empires' Fall -
 Night Elfたちの出自の秘密は別としても、Night Elfたちがthe Well of Eternityの発見後、すぐに力を増したことは確かな事実である。Night Elfたちの版図拡大を阻止しようとしたTrollたちの試みにも関わらず、Elfたちの帝国は力を増し古代のKalimdorの全域に急速に広がった。

 迷信深いTrollたちはおぞましき魔法の力を使うなど想像することすらできなかったため、Night Elfたちは邪悪なAqirが完遂できなかった世界最大のふたつの帝国を倒すことを容易く行なった。Night Elfは組織的に活動してTrollの防衛網と補給線を分断し、攻撃においては破壊の魔法に対抗できないTrollたちを容易く打ち倒した。Night Elfたちは、後の種族から永遠の憎悪と軽蔑受ける残忍なTrollと比べて、全ての点において同じくらいに狡猾であり血に飢えていることが明らかとなった。

 Gurubashi EmpireとAmani Empireは僅かな期間で滅びた。

 やがてNight Elfは、彼らが制御していた魔法から生じた炎によって焼かれることとなった。魔法の無分別な使用は、the Burning Legionと呼ばれる悪魔たちをこの世界に導いた。DemonはNight Elfの文明社会の大半を破壊した。the Legionの攻撃が他の文明に対して行なわれたという記録は無いが、大陸全土で同様の事態が起こったと考えるべきであろう。

 the War of the Ancientsとして知られる戦いの最後に、the Well of Eternityが崩壊した。この結果として生じた衝撃によって、Kalimdorの広大な大陸は粉砕された。大陸の中央部は破壊され海の下へと沈み、ひとつの大陸は小さな陸地の集まりとなった。Amani EmpireとGurubashi Empireの多くの生き残りは現在のQuel'ThalasとStranglethornで生き延びた。Azjol-NerubとAhn'QirajのふたつのAzj'Aqirの王国は、それぞれ現在のNorthrendとTanarisで生き残った。

 ふたつのTrollの文明は、かつて原初の大陸で得た知識を大破壊によって失い後退した。不屈の精神を持つTrollは、荒廃した都市を再建し、以前の力を取り戻すことを望んだ。


■the Soulflayerの神罰 - Wrath of the Soulflayer -
 世界を揺るがした"大分断"以降の長い時代は、Troll種族にとっても困難の時代だった。飢饉と恐怖の種子は王国のあらゆる場所にありふれていた。Gurubashi Trollは困窮極まった結果、古代の神秘的な存在に縋った。ふたつのTrollの王国は原初の神々について主だった点を共有していたが、Gurubashiは最も昏い闇の存在の支配下となった。

 Hakkar the Soulflayer──おぞましく血に飢えた幽体存在はTrollの懇願を聞き届け彼らに力を貸すことを了承した。HakkarはGurubashiに血を以って行なう秘密のわざを与え、the South SeaのStranglethorn Valeと島々にGurubashiが版図を広げるのを助力した。HakkarはGurubashi Trollに大いなる力をもたらしたが、その代価として更に多くを欲した。血に飢えた神の幽体は、日毎魂の生贄を要求したのだ。Hakkarは物質世界へと干渉し、全ての定命種族の血を貪ることを夢見ていた。

 程なくして、Gurubashiは自分たちがどのような存在を召喚したかを悟り反旗を翻した。Gurubashiの中でも最も勢力を誇る一族が、Hakkarとその忠実な司祭であるthe Atal'aiに抗った。Hakkarの信奉者とGurubashiの生き残りとの間に起こった酷い戦いは、噂話でのみ聞かれるだけである。新たに起こった帝国は、怒れる神と反旗を翻した者たちとの間で使用された魔法によって崩壊した。Hakkarに反旗を翻した者たちの戦いは絶望的な様相を見せ始めたが、TrollはHakkarの化身(Hakkar's Avatar)を破壊し、この世界からHakkarを追い払うことに成功した。Atal'aiの司祭は首都Zul'Grubから追い詰められ、地図にすら載っていない北の沼沢地に逃げ延びざるを得なかった。それら知られざる沼地の中で、Atal'aiら逃げ延びた者たちは去りし神Atal'Hakkarのための巨大な寺院を建立し、主のために働き続けた。

 内戦の後、荒廃状態となった国に残ったGurubashiの生き残りは、それぞれ違った道を辿った。Skullsplitter、Bloodscalp、Darkspearのそれぞれの一族は、Stranglethornの広大なジャングルでそれぞれの支配地を得るために旅立った。

 薄氷の上の平和が崩壊した帝国に訪れた。何故なら、Hakkarが世界に再臨し、それら全てを焼き尽くすであろうという予言が囁かれているのだから。
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なんか
  • Cridon(2005/04/15 19:11)
    やっぱWoWのTrollって魅力的ですよね〜設定からして。
  • Shep(2005/04/15 19:18)
    というか、Troll色んな所に居すぎです。お陰で自分か敵か味方かわかりにくいったら無いですよ……。
  • Serio(2005/04/16 04:43)
    本当に絶滅しかかったのか?っていうくらいあちこちにいますねw

2005年04月14日(木) 
 World of Warcraft。

 忙しげというか、打ち合わせでグッタリ。

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Lands of Conflict
 OutlandにおいてFel Orcであると見なされていたRend Blackhandは生きており、the Burning Steppesに住まうthe Blackrock ClanのWarchiefとなった。RendはBlack Dragon Nefarionとその信奉者と同盟を結んでいるように思われる。Blackrock Spiresの支配権は、Rendたちthe Blackrock ClanとRagnarosとその下僕たるElements、Dark Iron Dwarfとの間で争われている。

 Gurubashi Jungle Trollは大破壊の起きた太古の時代、偉大なる文明を築いていた。Stranglethorn Valeには未だGurubashi Jngle Trollが居るが、彼らの数はかつてと比べると少なくなっている。

 Dwarfの建築物であるStonewroughtは、the War of the Three Hammersの最中にDark Iron DwarfのFranclorn Forgewrightによって作られた。

 Kel'ThuzardはStratholmeの上空にあるNaxxramasと呼ばれるNecropolisを本拠としている。

 the Scarlet CrusadersとThresh'Jinに率いられたJungle Trollは、Eastern Plaguelandsで互いだけでなくScourgeとも戦っている。

 現在Kul Tirasは沈黙を守っている。the Second Warで多くの船が沈み、Jaina Proudmooreとその父をKalimdorへと運んだ航路は、NagaやMurloc、海賊といった者たちが出没し危険になっている。Kul Tirasを現在統治しているのはJainaの兄弟であるAdmiral Tandred Proudmooreである。しかし、彼自身は統治者であるとは考えておらず、父親がそうであるか、或いは……そうであったと考えている。彼を補佐するのは、友人でもある女性Captain Mishan Waycrestである。

 Quel'Thalasは"死せる地"(Dead Realm)であり、そこからはScourgeですら立ち去った。

 Zul'Amanを支配するのはWarlord Jin'zakkであり、Forest Trollたちは大蛇の女神として信じられるUla-Tekや他の神々を信じている。
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 メモ。
 住基ネットに対するペネトレーションテスト結果。駄目ぽ駄目ぽ云われている住基ネットですが、基本的には大丈夫ってことですね、システム的には! ということで、それ以前に駄目駄目っぽい。

2005年04月13日(水) 

2005年04月11日(月) 
 む、地震が!(7:23)

 メモ。
 マーフィーの法則保存版。懐かしい。
なんか
  • Sera(2005/04/11 09:06)
    おかげで何人かがタイガーの優勝を目撃出来たことに。
  • Goizou(2005/04/11 12:43)
    寝ボケたのかと思ってなるべく知らんふりしてたよ・・・ 本当にあったんだね!!
  • Shep(2005/04/11 16:37)
    地震がこう頻繁に起きると、いざと言う時に逃げ出さなくなっちゃいそうで怖いですね。慣れてしまって、どうせ治まるだろうとか考えてしまって……。
  • Shep(2005/04/11 16:39)
    朝出がけだったのでしっかりみてないけど、ホールインワンでたの? なんかちょこっとそんなことが聞こえたよーな。ウッズではないけど。
  • Serio(2005/04/12 13:18)
    マーフィーの法則,いま眺めてみる2chとかネット上の様々な出来事にカチッとはまるなw
  • Shep(2005/04/13 09:26)
    忘れた頃に再販すれば、それなりに売れそうではあるんだけどねえ。マーケティング次第だろうけども、大人語とかが売れるわけだし、同系統っちゃ同系統だし。

2005年04月08日(金) 
 World of Warcraft。

 Under Development更新。Honor Systemでなんかゴッツイ外見のMountが! Honor Systemは次期パッチ、EventとしてElementの侵略といった所。パッチが入るのは来月中か今月末くらいですかねえ? 六月前にはHonor入れるみたいなこと云ってたし。

 問題は時間が取れなくてまったり風味でだらだらしてるだけってことだよなあ……。

 Unofficial Patch Note? つーか、Leakなのか。www.nurfed.com/phpBB2/viewtopic.php?t=2677

 メモ。
 ジャーナリズムへの重要な問題提起だ。個人的には、個人を支持するのではなく、個人が起こしたことを別個に指示する/しないという立場を取りたいと思う私ですよ。この人だから支持する、なんてのは酷く曖昧に思えて全然理由になってないと思うわけですが……こういう意見は少ないのかなあ。

2005年04月07日(木) 
 World of Warcraft。

 Blackfathom Deepsネタ。
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■Manuscript of Lorgalis
 私たちの住む世界は重厚な歴史の積み重ねの上に存在している。新たな種族と、古の種族の紡いだ歴史のもとに。戦において死して久しきものと、未だ戦の種子を内に秘めたる者たちの歴史のもとに。天空より訪れし神々の歴史のもとに。

 そして大地に眠る古なる神々の歴史のもとに。

 古の神々について話そう。世界がまだ生まれて間もない頃、Azerothに住まいあらゆる場所でその者たちは猛威を振るっていた。古の神々は世界そのものの意思であった。嵐は古の神々の嘲笑であり、火災は古の神々の視線の強さにより生じた熱そのものであった。古の神々が歩めば大地は震え、割れた。より下位の存在は絶望から自身を引き裂き絶叫した。

 子供が戯れに火に触れたとて、火が子供に情けをかけないのと同様に、古の神々もまた下位の存在を気にかけることは無い。良く云って、私たちはその下僕であろうか。悪ければ、単なる玩具に過ぎない。

 古の神々は世界を力と恐怖で支配した最初の存在であった。古の神々は現在拘束され眠りについているが、その下僕たちは今だ世界に存在し、それらとすら卑小な私たちは相対することができない。それを試みた者がどうなったのか? 簡単なことだ──滅ぼされたのだ。だが、古の神々の下僕に跪き懇願し、快く己を贄として捧げられるものだけは、彼の存在の恩恵を受けることができるだろう。

 Princess of the Deep、Aku'Maiは古の神々に仕えるものである。彼女はBlackfathom Deepsに住まい、古よりの英知によってその洞窟に恵みをもたらしている。Aku'Maiは彼女を神の象徴と考えた定命の者によってthe Deepsへと導かれた。Aku'Maiはそれに従ってthe Deepsへと顕現したが、古の神々の力と残酷さの殆どが失われた。だが、にもかかわらずAku'Maiの力は想像の範疇を越えている。

 それ故に、彼女は崇拝され、畏怖され、敬愛されるのだ。

 ──Lorgalis
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 メモ。
 日米比較:歯科事情。らしい、とか、のようだ、といった所が多くてイマイチ信憑性が疑問だったりもするのですが、まあ中々面白かったのでメモ。フッ素反対派(疑念派?)。関係有りませんが、米国だと水洗いをしない(洗剤で洗ってそのまま乾かす)とかも聞いた気がするので、そもそもケガレ思想と口腔・胃袋が違うのかとか思ったり思わなかったり。まあ、ぶっちゃけた話実際の所どうなんでしょうねえ?
 折り紙ファイナルファンタジー。最早折り紙なんだかなんなんだか。でもバハムートはちょっとカッコイイ。
なんか
  • Cridon(2005/04/07 17:21)
    あらら〜歯に問題のある身としては気になりますな。うちのおばはんがアメリカで歯医者やってるんで今度聞いて見るとしましょう。(昔ちょっくら聞いた時は韓国の歯医者の怖い雰囲気はなくて楽な感じだとはきいたことがあるような〜)
  • Shep(2005/04/07 19:17)
    TVでやってましたが、最近は日本の歯科医とかも、メンタルケアというか病院病院した雰囲気ではなく、内装にも気を使ってるとか。実際最近行った歯医者は、全体的に木調の色構成で、病院という感じではなかったです。
  • Dsansan(2005/04/08 10:22)
    歯科医に「お前の歯は既に死んでいる」と言われた僕は論外ですかね
  • Shep(2005/04/08 10:34)
    歯はインプラントとかまだまだ手があるよーな。歯茎が駄目だときついっぽいですけど。
  • Serio(2005/04/08 14:36)
    リンク先のサイトに,まさにインプラントもいい話は聞かないなんて書かれてますがw
  • Dansan(2005/04/08 15:15)
    歯槽骨が根こそぎアウトなので骨再生治療技術の発展に期待(無理
  • Shep(2005/04/08 16:19)
    そのサイトって、らしい、とかばっかりで全然証明ないんだよねえ。インプラントの場合、海外の方が知識が方だって記事があったり、ちゃんと知識を得ないと危険そうだったりとかでなんともかんとも。そういった歯の世話にならんのが一番なんでしょうけどね。
  • tst(2005/04/12 18:59)
    WoWネタを随時WoWページにも移動キボヌ
  • Shep(2005/04/13 09:27)
    気力が無いので複数ページ更新って面倒なんですよ。EQの頃のような情熱は最早ありませぬ……。

2005年04月06日(水) 
 メモ。
 埼玉県、住基ネット業務で都道府県初のISMS認証を取得。ほー。長野県がペネトレーションテストを行なったって以前にあったけれども、その脆弱性はどんなんだったんだろう。ソーシャルハッキングはなしでやった、とか聞いたおぼえはあるんだけれども。

2005年04月05日(火) 
 World of Warcraft。

 11時ちょっと前に帰宅し、鋭くマシンを起動してログイン挑戦してみたものの入れず。Archimonde落ちてる? オークションだけ覗こうと思ったのにガックリ。火曜日は確かにダウンタイムなんだけど、まだ11時数分前。どうやらサマータイムに突入したため1時間早くダウンだとか。

 ガックリ。

 メモ。
 豹頭王のサーガはまだまだ続く。の、コレに『グインサーガは70巻辺りでしたか、イシュトヴァーンが壊れて来た辺りで諦めました。某赤騎士団(でしたっけ?)で仮面をされた人はどうなったんだろうとずっと思ってたのですが、どうもなったのでしょう? アムネリスも最初は格好良かったのですけど、後半になるに従って魅力がなくなっちゃいましたし。それでも30巻辺りでしたか、ケイロニア編は学生時代非常に楽しませていただきました。小説内と読み手の用語の差異というと、田中芳樹氏のアルスラーン戦記だったと思うのですが、「」内の文章(人物の台詞ですね)だとアラビア語読み(なのかな?)のルビが振ってあり、それ以外の文章だとルビ無しになっていた記憶があります。』とかコメント付けようと思ったけれどもフィルタで弾かれたのでガックリしつつここに記す。しかし、赤騎士ではなくゴーラの赤い獅子だったか……仮面の人は。
 設計ノウハウの占有による優位性のあやうさあえて厳しく言えば、「ノウハウを他人にもわかりやすくまとめる努力の欠如によって維持されていた優位性」でしかない。 つーことでメモメモ。
なんか
  • Kazkun(2005/04/05 10:05)
    グインサーガは、30巻までつきあいました。その後は、辛くて、、(>_<)
  • Goizou(2005/04/05 16:23)
    一応99巻まで読んでるよーんw ローダンは200巻目前で挫折したよーんw
  • Shep(2005/04/05 16:37)
    今の所気になってるのは、仮面の人と売国妃が名実ともになったのかとかくらいでしょうか。後は豹頭王の花嫁がどうなのかとかとか。ローダンは読んだ事はありませんが、ハヤカワの目録を見ると、どー考えてもローダン側が悪役に思えた記憶が……。
  • Shep(2005/04/05 16:43)
    グインは一時期2chのスレで数行でまとめてくれてたので、それを読んで大体追ってたりもしました(笑)

2005年04月04日(月) 
wow_050404.jpg 300×214 13K
 World of Warcraft。

 まったりとRest Bonusで進めているためか、折角Alliance側で進めているけれども全然Instanceに行かず、黙然と只管Solo状態のBlackrockのNight Elf Druidですよ。まとまった時間が取れれば、StormwindやらでInstance募集の声は聞くので、さくさく行ってみたい気もするんですけどねえ……。もうちょっとレベルが上がったら、何処かのGuildに潜り込めれば良いんですが(黙々とやってるとツマラン)、ログイン時間が短い上Solo状態なので知り合うことすらありそうにないです。

 Horde側は既に一通り巡ったこともあり、このレベル帯ならこの場所という予測はつくのですが、Alliance側は何分初めてなのでどのレベル帯ならどの辺り……というカンが効かなくて結構辛い。その上、Hordeの時はそれ程気にならなかったのですが、こうやってAlliance側をプレイしてみると、Allianceって街が少なめというか、そもそも領地が少なめ? Kalimdor側はAshenvale以南どころかAshenvaleもHordeの街だらけですし、Stonetalonも同様。StonetalonはAllianceの街への接続が悪すぎるってのもあるのですが……つまりはDesolaceも接続の悪さからAllyとしては行き難く、TanarisもStonetalonを越えるかThusand Needleを越えなくてはならないという接続の悪さから行き難い気がしないでもない。

 Western KingdomもLordaeron以北はForsaken領、Hillsbard、Arathi Highlandは中立、Hinterlandが唯一Allianceの街だけがあるため優位点といった所でしょうか。しかし、適正レベルからするとWetlandからArathi Highlandを抜けて行かねばならないので接続が余りよく無いと……。Duskwood、RedridgeはHordeに措けるStonetalon、Thusand Needleといった所? Deadwind PathとDuskwoodが接続している所からして、Stonetalon-Desolace、Tanarisにあたるのが、Duskwood-Deadwind Path、Swamp of Sorrows?

 う〜む。そう考えるとそんなに接続の良いエリアが少な目でもないのか……。Stranglethorn ValeにもStealthを使用してちょこっと行って見ましたが、Hunter CampにはLv??が住み着いていたりと激しくGankな様相でした。

 そんなわけで、殆ど偵察だけでお終いな今日この頃。

 メモ。
 非常に大きい地震雲が発生しました。地震雲ってなんだっけ? なんかMMRだったかなにかで見たことあるよーな。実際の所、こういった民間説話っぽい予知の確度ってどの程度のものなんでしょうねえ? ちゃんとした統計データとかどっかにあるんかなあ? とりあえず困った時のWikipedia。ふーむふむふむ。因果を逆転して認識しているだけってのが多勢の意見てことなんかな。そういえばあの時、てな風に。まあ、どうでも良いか。 関連メモ。4/7が楽しみですね、それはさておき、地震と電磁波の関係がワケワカランのは私だけなのか。紫外線が地球にあたる→地球が皮膚癌に→苦しくて振動→地震発生! とかだろーか(無茶苦茶)。
 二足歩行ロボ・ランドウォーカー。すり足二速歩行のようなので、すが、メックウォーリアーそのまんまっぽい外観にちょっとクルものが。すり足じゃ二足歩行の意味無いとかそういう意見もあるでしょうが(実際私も思ってるけど)、それでも実際作っちゃう会社ってのが凄いとか思ったり思わなかったり。
なんか
  • Cridon(2005/04/05 20:23)
    お〜なんか私と似たような感じですな。私も一日2時間できたりできなかったりしてほとんどSoloだったりします。33Pallyで名前はEQと同じですんでよろしかったら今度遊びましょ〜
  • Potetin(2005/04/05 21:50)
    CrideにTellするともれなくGuildInviteがついてきます。LFあと2アカ!
  • Shep(2005/04/06 12:07)
    おー、CridさんBlackrockでしたか〜。レベル的にも同じくらいっすね、是非是非ご一緒したい所。最近は経験値稼ぐよりもStealthしてウロウロしていることのが多いのが悩みですよ。
  • Shep(2005/04/06 12:09)
    添付の画像はHillsbardをStealthでウロウロしてた時、SouthshoreにHordeが攻めて来た後、カウンターでTarren MillにAllyが攻め込み占拠した時のもの。所が突如エリアサーバが落ち、復帰した途端Guardに殺され、その後Corpseが見つからず、泣いてLogoutしようとしたもののログアウトもできなかったため強制終了した忌まわしい記録のひとつです(ガックリ)。

2005年04月03日(日) 
 メモ。
 生協の白石さん東京農工大の生協ページでも見られますが、しかし。

2005年04月02日(土) 
 最近実に頻繁に関東に来ているな〜? ということで、ファントマの『マント』を観に。この前の『三蔵』が……え〜と、何時だったか……去年の12月だったか? まあ、最近なんというか良いペースなわけですよ(嬉)。

 で、例によって例の如く、伊藤えん魔氏の軽快な語り口調開演待ちトークショーを聞き楽しんだ後に本編へと。本編の内容からして、タイトルの『マント』というのは暗喩なわけですな。主役格それぞれの、父と子の関係に隠されたもの、という意味での。全体的に凝った構成で面白くはあったものの、ギャグの比率がちょっと薄めというかキレが悪いというか……加えて、詰め込みすぎなのか説明不足な点があった(特にボクサーは意味不明)のが残念。『ブルドッグ・ショウ』のPart.4も以前のトークの時にまたやるようなことを云ってたけれども、アレ以来すっかり話聞かないしなあ……。

 次の東京公演は10月とのこと。う〜む、当分先じゃのう。まあ、久々に西田シャトナー氏のが4月にあるから我慢我慢……。

 というか、西田シャトナー氏の舞台を観に行くのって数年前の『カルメン』以来だな(多分)。

2005年04月01日(金) 
 メモ。
 今年のエイプリルフールサイトを教えてください。忙しくて巡回できないのであとで見る。

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